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JA農業組合経営実務6月号に「地域を活かす農の魅力」第3回を掲載していただきました。


本日発売のJA農業組合経営実務6月号!
自分が連載させていただいている「地域を活かす農の魅力」
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今月号は湘南ゴールドエナジーがどのように協賛から繋がりを作っているのかの実例を紹介させていただいております!
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特に、アスリート達を中心としたアンバサダー制度について。
 
湘南ゴールドエナジーは、エナジードリンクという特性上、主なアンバサダーはアスリートが中心となっていますが農産物そのものでも同じような方法が取れると以前から思っていました。
 
例えばJAかながわ西湘の基幹作物でもある柑橘類や梅干し、キウイフルーツなどはクエン酸も豊富で愛用するアスリートもしばしば。
 
こういうものを地域のアスリート達と共にPRして行けばさらに地域の人たちに「農の魅力」を発信していけるはずです。
 
と、いうようなことをもっと詳しく書いております!
 
ご購入はこちらから
 
広告代理店の提案する芸能人は確かに知名度はあるかもしれません。
しかし、ポスターやアメニティに使用して終わりという状態になってしまい、その後その方々が自分から積極的にその商品のPRをしてくれるということはまずありません。ひどい話になるととある芸能人は大手飲料メーカーのドリンクをPRしてたかと思えば、気づけば違う大手メーカーの広告塔になってたり・・・
 
その商品への想いがある人、コラボする理由が明確にある人、なぜその人をアンバサダーにしたいか、絆があるか。
 
そういう人々をアンバサダーにすれば中身のある、そして長くお付き合いのできる良い関係を築いていけるはずです。
 
それにはもちろん、推進する職員もそれ以上の想いを持っていなければなりませんが。
 

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