3月21日、Espresso Boys の新曲GOLD RUNNERSがデジタルリリース!

321日、Espresso Boys の新曲GOLD RUNNERSがデジタルリリース!

Espresso Boysは地元出身スベリー・マーキュリーさんやマラソン界でも活躍する元気ーずのたつやさん、芦田マネージャーさんが所属するエンタメ音楽ユニットで、湘南ゴールドエナジーのテーマソング「Gold Experience」も歌っています。

ミュージックビデオ(youtube) https://www.youtube.com/watch?v=LC2afiCYx3E

MV秘話 http://umemaru-camp.com/?p=946

そんなEspresso Boysが今度は湘南ゴールドエナジーランニングクラブのテーマソング「Gold Runners」をリリース。

iTunesなどでDLできます!

https://itunes.apple.com/jp/album/i-love-coffee-single/1456581864&app=itunes

実はこの曲の一部を自分が作詞させていただきました!

ランニング中にいつも音楽を聴いているんですが、聴いていない時に走ると頭の中に毎回いろんなワードや想いが巡るのですが、それをたつやさんにふんわり投げさせていただきました。

どんな感じになっているかは是非DLしてみてください笑

23日に開催したZUCC×湘南ゴールドエナジーのリレーマラソンの映像を使用したMVも公開を予定しております。

実はこの日にライブでも歌っていただいております!

新感覚のランナーソングを聴きながら走りましょう!

ゲレンデでマラソン!NAEBA RISING2019に参戦して来ました!

2年ぶり2回目。営業中の雪積もるゲレンデ5km下りを走るマラソンに出場して来ました!

土曜日の夕方に予選(5km)、そこから上位が日曜の朝6時スタートの決勝(5km)そしてそのあと全員でファンラン(5km)と短い間に何本も走るのですが、今年はなんと登りの部が新設されエクストリーム度合いに拍車がかかっていました。

今年からエリートの部と一般の部に分かれ、その恩恵に預かりまさかの予選通過(55人中21位)

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最近全然気持ちよく走れていなかったけど久しぶりにイメージ通り気持ちよく走れました。

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しかし、直後に行われた登りの部は関門突破できず笑

雪山のキツイ傾斜はまともに登れないし下りは最高に楽しいけどこれはもう2度と出たくないです笑

そして決勝は疲労と足の痛みはやばくて燃え尽きました・・・

雪のゲレンデを高速でかっ飛ばすNAEBA RISING ダウンヒル。マジでめちゃくちゃ楽しいので興味のある方は来年是非。

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フルマラソン以上に全身筋肉痛で一般生活に支障をきたしますが笑

予選をGO PROで撮ってたダイジェストにしてみたのでよかったらみてみて下さい!

そしてちょっと前、鳥取マラソンに出て来ました。

昨年出場したゴールドコーストマラソンはワーストを大幅に更新でしたが、鳥取マラソンはなんと・・・さらにさらにワーストを更新しました笑

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完全に練習不足。

鳥取は、大学の頃の西日本1周旅以来8年以上ぶり。(https://note.mu/torches/n/n82a5a9d8acd9?magazine_key=me0b8557683e4

まさかまた鳥取を訪れるとは。

ももクロ夏のバカ騒ぎ2017からの繋がったご縁が繋がり、面白い限りです。(田子さんはももクロ夏のバカ騒ぎ2017のライブ中に開催された1500mのチャンピオンでその後春の一大事の玉井カップやあーりんゲストの味スタリレーマラソンで夏バカ同窓会を組織し共に出場、湘南ゴールドエナジーアンバサダーにもなっていただいています。)

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今年も、ももクロのハーフマラソン予選あるのかな・・・練習しなきゃ・・・

湘南ゴールドエナジー、湘南平、伊勢原日向薬師などで販売開始!

UMEMARU inc.代表の守屋です!
湘南ゴールドエナジーが平塚の湘南平売店、伊勢原のパワースポット日向薬師売店、奥湯河原加満田旅館で販売開始しました!
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常々言っていますが、湘南ゴールドエナジーは、北海道のガラナジュースや沖縄のルートビアのようなブランドにしたいと思っています。
地元の人たちが好んで飲む地域のカルチャーであり、その存在自体が面白く、旅で来た外の人も試しに買って行くようなブランドに。
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そのためには、日常でよく見るシーン、主に力を入れているコンビニ販売の他に観光地にも積極的に推進していかねばと思い、どちらも飛び込みで説明させていただき販売につながりました。
自分は北海道旅行をするとガラナジュースを異常に飲むのですが、どこで買うかといえば大体が朝のホテルの自販機、セイコーマート、道の駅などが多いなと。
 
小田原・箱根地区では少しずつ浸透していっていると自負しておりますが、
同じ神奈川県内でも、まだまだ三浦半島や横須賀地区などはほとんど販売している場所はありません。
そもそも自分がどんな場所があるのかもあまり知りません。
 
日向薬師もたまたまネットで知って営業に行ったんですが、それまで実はお恥ずかしながら存在すら知らず、知識も経験も不足を感じています。実は大山も登ったことがないので近々日向薬師に顔出しがてら登ってみたいと思います。
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今年は、小田原、箱根以外での販売場所を一つでも多く増やせれば。
 
まだまだやらねばいけないことはたくさんある。
 
自分をアップデートしつつ動き続けることは大変ですが、引き続き湘南ゴールドエナジー、まだまだ動いて参りますので良い観光スポット、特に三浦や横須賀で湘南ゴールドエナジーを販売できそうな場所があればご紹介お願いいたします!
 
現在は湘南ゴールド果実の収穫(まだ自社農場のものが終わっていない)や協力農家さんを回らせていただきの果実の調達
と果汁の準備がピークです。1年でここを失敗するとこの年の湘南ゴールドエナジーの生産は難しくなります。
湘南ゴールドの果実自体も旬でめちゃくちゃ美味しいので湘南ゴールド果実自体もぜひ食べてみてください!
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ちなみに最近は自分だけではなく、営業が切実に必要だと思っています。湘南ゴールドエナジーだけではなく、牛乳や自販機も営業したり、力仕事も多く、農業も行う厳しい仕事です。
ビジョンはめちゃくちゃあるのに追っつかないもどかしさ。もっともっと広げて、大きくしていきたい。

黄金の体験を。

UMEMARU Inc.代表

湘南ゴールドエナジーエグゼクティブプロデューサー

守屋佑一

UMEMARU Inc.農業事業

農業事業ブログ

SHONAN GOLD ENERGYプロジェクト

湘南ゴールドエナジーとは

湘南ゴールドエナジーランニングクラブ

湘南ゴールドエナジーがドン・キホーテで買える。

湘南ゴールドエナジーがローソンで買える。

ニューアキンドセンターで紹介されました。

湘南ゴールドエナジーは1周年を迎えました。

SHONAN GOLD ENERGYプロジェクト、続々。

SHONAN GOLD ENERGY CSR Vol.1「大磯海岸清掃」

SHONAN GOLD ENERGY CSR Vol.2「金時山清掃」

SHONAN GOLD ENERGY CSR Vol.3「小田原城清掃」

SHONAN GOLD ENERGY PARTNERS vol.1The Boots Blood

SHONAN GOLD ENERGY PARTNERS vol.2「デニムマン」

SHONAN GOLD ENERGY PARTNERS Vol.3「Cycle Days」

SHONAN GOLD ENERGY PARTNERS vol.4「松下靴店」

SHONAN GOLD ENERGY PARTNERS vol.5「峯自然園」

SHONAN GOLD ENERGY PARTNERS vol.6「石澤商店」

SHONAN GOLD ENERGY PARTNERS Vol.7「小田原お堀端 万葉の湯」

GOLD ENERGY GOLDEN EXPERIENCE Vol.1「早朝金時山登山」

SHONAN GOLD ENERGY GOLDEN EXPERIENCE Vol.2 「Craftmanship 」

SHONAN GOLD ENERGY GOLDEN EXPERIENCE Vol.3「テンナインフェス 」

SHONAN GOLD ENERGY GOLDEN EXPERIENCE  Vol.4 「湘南ゴールド収穫」

SHONAN GOLD SPORTSマラニック Vol.1 秋の湘南・小田原編

SHONAN GOLD SPORTSマラニック Vol.2 秋の足柄・小田原編

湘南ゴールドエナジーイルミネーションin時之栖

農業の問題シリーズは日刊神静民報にて不定期連載中です。

農業の問題4

農業の問題3

農業の問題2

農業の問題1

ネパールレポート4 標高約4000m!カリンチョーク登山(3月3日)

遂に標高3842m。富士山より高いカリンチョークへのトレッキング。

予定通り4:30に起床し、5:00に出発。

出発前に飲んだ生姜と砂糖を入れた紅茶がとても美味しかった。

ネパールは紅茶の産地でもあり、この飲み方を良くする。

標高が高いがネパールは暖かいのでそんなに寒くない。

寒い年の元旦の明神ヶ岳や金時山くらい。

装備もその辺の山と登る時と同様のもの。

上はワークマンの防寒のインナーにパタゴニアのダウン、モンベルのアウター、ネックウォーマー。

下はタイツにトレイル用のチノパン。

靴はアシックスのランニングシューズ。

これで大した問題はない。

ただ一つ反省点として

ランニングシューズで行ってしまい下りが滑ったのと、前日街を歩いた時に雪が溶けかけているところにズボズボ入って乾ききらなかったので足元が冷たかった。(はしゃいで濡れてなければそこまで大きな問題では無かったのだが。ちなみにマルちゃんと正太郎もメッシュのランニングシューズだった。)

それと今回のメンバーは全員ノーアイゼンだったが、もしアイゼンを持っているなら持って行った方が良い。

ちなみにマルちゃんはシューズに針金を巻いたオリジナルの簡易アイゼンを付けていた。

これは冬の金時山登山とかで真似してみたい。持ち運びも取り付けも用意だし本当にすべらなかったら凄く良い、

ちなみにカリンチョークにはケーブルカーで頂上へ行くことができる。

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我々が出発する頃にはまだケーブルカーが動いていなかったが、帰りには動き出していた。

登っている時にラムが「帰りはケーブルカーを体験したい・・・」と呟いた。

山頂には寺院があるので、ケーブルカーの上の駅の周りにはお供え物を販売する売店がある。

歩き始めて80分ほどで頂上。本当に金突起山くらい。コース的には足柄峠側に似ている。タイム的には金時神社レベル。

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富士山より標高が高いので空気の薄さは感じるが。

登り始めより吹雪いてきて天候は雪だったので山頂からヒマラヤは見えず。

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晴れて入ればガウリキサンカなどの7000m超えの山などが見えるとのこと。

無念。

日本には無いような標高の山々。容易に登ることはできないが、これらを眺めることは軽トレッキングでも可能。

この辺がネパール弾丸登山ツアーの一つの売り。

このカリンチョークも富士山より高い日本では出来ない体験。SNS映えする書き方をするなら標高約4000m

そして下り。我々が登り始めた頃は全然人が登っていなかったがこの頃になると、ケーブルカーの営業も始まり、多くの人が登り始めていた。

ネパール人だけではなく、ヨーロッパ系の人々も何人かいた。

ラムは本当にケーブルカーで下った。

ケーブルカーがあるので、この弾丸登山、山登り初心者にも自信を持ってお勧めできる。

下山して朝食。少し休んでカトマンズに向かう。

雪が多くて下から車が来ないということで途中まで泊まって旅館の主人と息子を乗せて行く珍道中。

帰りは寄り道少なく帰ったので6時間ほど。相変わらずのガッタンガッタンだったが行きより慣れたか。

この日は夜はマロン社の側の普通の飲み屋でディナー。

ポップコーンやフライドポテトなどのチープなおつまみがカレースパイスに少し飽きてきた身体に嬉しかった。

ネパールの小ネタ 食べ物事情

ネパールの食事は基本的にインド文化。どの食べ物にもカレー風味のホットソースがついていたりかかっていると言っても過言では無い。ハンバーガーもカレー風味だし、餃子みたいなチキンモーモーにもホットソース。フライドポテトもカレー風味だった。基本的にどれも辛い。1回目にネパールに行った時は初めてのネパールでテンション高めで後半まで飽きなかったが今回は序盤からカレー風味がきつくていろんなものを食べた。

それとヒンドゥー教の国なので牛は食べない。

鳥料理がほとんど。ヤギとかも食べるが普通の店は鳥ばっか。

ネパールで普通に食べれるカレー風味では無いものもたくさんあるので紹介する。

・インスタントヌードル

割といろんな味があって楽しめる。カリンピークに向かう途中の街道のお店で食べたヌードルは香草が効いた薬膳スープみたいなもの。帰りの街道沿いでもお昼をヌードルにしたのだがまんまチキンラーメンみたいな味。(というか確実にチキンラーメンだと思い、袋を見せてもらったが違った)

カリンチョークの麓で泊まり軽食で食べたものはキムチたっぷりの辛ラーメンだった。

・卵料理

オムレツやゆで卵はプレーン風味。

ネパールのご飯はかなり炭水化物が多くバランスが偏るのでタンパク質補給の意味も込めて卵料理は積極的に食べたい。

・フルーツ

果物はもちろんカレー風味では無い。そこらかしこに露店で販売している。バナナは原種に近いのか皮が剥きにくく甘み抑えめ。みかんはポンカンみたい。美味しい。

・パン

食パンなどは日本で売っているものとあまり変わらない。ジャム付けて食べると美味しい。

旅の後半は醤油が恋しくなるので、醤油せんべいなど持っていけばよかったと思った。

次回訪問の際にはそうする。

というか醤油自体持っていきたい。チキンモーモーに醤油とか多分めっちゃ合う。

ピザとかもレストランのメニューでよくあったがラム曰くネパールのピザはドロドロしていて美味しく無いとのこと。

前回は後半2日くらい醤油味が恋しくなって帰国してすぐに吉野家に飛び込み牛丼を食べた。

弾力のあるお米に醤油ベースで煮込んだ牛肉が本当に美味しかった。

日本の料理は向こうのカレーと同じくらい醤油だらけ。

これを書いているのは帰りの飛行機の機内だが帰国後何を食べようか本当に迷っている。

ネパールレポート3 (3月2日)

ネパールレポート3 32日)

32日の朝は5:30に起きて準備をした。

何故ならこの日はこの旅のメイン行事でもあるトレッキングへ向かう日だ。

実はネパールに今回来た最大の目的はこれ。

マロントレックスはトレッキングのツアー会社で魅力的なプランがたくさんあるのだが、どれも10日~20日程度を要するもので、簡単に行けるものではなかった。

私は以前よりマロンのツアーアドバイスやライティングをしているのだが、ラムの若者がもっとネパールに来て欲しいという要望に今のプランのままじゃ難しく、短期間でいろんな体験ができる所謂弾丸ツアーが不可欠だということを言っていた。

そして今回、弾丸でネパールトレッキングが可能なプランを作成してもらい実際にモニターとしてネパールを訪れたのだった。

カトマンズから近い山はそうたくさんあるわけではない。弾丸トレイルプランの作成にあたって私がラムにつけた絶対条件は富士山(標高3778m)より高い山であること。

せっかく遥々ネパールまで行くのだから、日本では出来ない体験が良いと思い。

これだけは何度もお願いした。

それ以外の交通手段や他の観光は削っても良いので、富士山より高く、できれば標高4000mを超える山に登るプランが良いと。

そしてラムが作成してくれたプランはカトマンズから車で約6時間でいけるカリンチョーク山。

標高は3842m4000mには僅かに足りないが、富士山の標高を超えるという点では条件を満たしていた。

朝の6:00にマロントレックス社を出発。

ラムの運転ではなく、車をチャーターしてあるのでその運転手兼ガイドがやってくるという。

車を待っていると、一人の大きなおじさんが歩いて来た。

聞けば彼もマロンとレックスのガイドで通称マルちゃん。(本名は忘れた)

今回のトレッキングに同行するという。

間も無く、大きなSUVが到着。

運転するのはシェルパ族出身のテンジ・シェルパ。通称正太郎。

ラム、FUMA、ニラーザン、マルちゃん、正太郎、そして私という大所帯での出発となった。

マルちゃんと正太郎はラムほどではないが少し日本語が扱える。

ちなみにマロントレックス社では各社員に日本名での通商をつけている。こうすることで親しみやすく声をかけやすくしている。

新米ガイドのニラーザンはまだ通称がなかったので、今回の旅でつけてくれと言われ僭越ながら名付けさせていただいた。

その名もサトル。ファーストインプレッションで。

1時間ほど車を走らせたところでサービスエリア的なところで朝食。

ネパールには道中にこのような店がたくさんあるので、ロングドライブも安心。

大抵のところでレストランと売店併設。

その後また車でひたすらカリンチョークに向かう。

途中までは道路にコンクリートがあったが、コンクリの敷かれていないところはものすごくガタガタ。

多分これを読んでいる人の想定の15倍くらいにはガタガタ。

左右に思いっきり振られる。PCが壊れるんじゃないかと思い、抱えていた。

もちろん酔いも出てくるので音楽や睡眠で気を紛らわす。

ラム曰くアドベンチャーロードだからこれも楽しめと。物は言い様である。

道中は工事中の場所も多く予想より時間がかかった。

ちなみに20195月までにカリンチョークまでの道路の舗装工事は完成する予定なのでそれ以降に訪れる方は安心だ。

道中では景色の良いスポットでヒマラヤをバックに写真撮影やSA的なところで昼食、そしてチャリコットという街で観光名所となっている寺院に。(ラム曰く善光寺的なところ)

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こんなもんが売られていた。観光地で売られているようなもんは世界共通なのか・・・

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道中にはネパールの国の花であるシャクナゲがたくさん咲いている。

カリンチョークの麓の本日泊まるクリの街の直前でクリ山に立ち寄る。

山と言っても歩いて10分もかからず登れる。

それでも標高は3300m

たくさんの観光客が訪れており、記念撮影をしていた。もちろん我々も。

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この日は天気が良くバックにヒマラヤが良く見えました。

本当はここから泊まる場所までも車の予定だったが雪が少し多く、歩いて(と言っても15分程度)クリの街まで。

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寄り道と休憩を多くとったのでカトマンズから11時間かかった。

ドゥラカの街は日本の長野とかのゲレンデの麓の旅館街のよう。

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長野の白馬とかあの辺。

たくさんの旅館があり、どれも新しく建設中の物も多い。

カトマンズからのアクセスが良いということもあり近年観光客が急増中とのことで道の開通と合わせてさらに増加が見込まれるということで、急ピッチで整備中なのだ。

売店もある。

最初に感じたスキー場見たいという感想通りなんとスキーもできる。

一通り散策し、軽食で辛ラーメンを食べ、旅館併設の室内のバーでキャンプファイヤーを囲みながらスピーカーから流れるネパールミュージックを聴く。ラムやサトルはダンスをしていた。

その後、夕食を食べ就寝。

翌日、カリンチョークのピークで日の出を見るため朝4:30起床5:00出発ということでこの日は早めの就寝となった。

ネパールの小ネタ トイレ事情

ネパールのトイレは基本和式。

そして、日本との最大の違いは紙がなく、備え付けのシャワーでお尻を洗うということ。

これには抵抗ある日本人が多いと思う。

もちろん私もめちゃくちゃ抵抗があるし、まだ試したことがない。

トイレは紙を流すことはできるし商店でトイレットペーパーは販売しているのでペーパーやティッシュを携帯しておくと良い。

ネパールレポート2 (3月1日)

ネパールレポート2  31日)

犬や鶏のけたたましい鳴き声で朝の6時に目覚める。ちなみに日本との時差は約3時間で日本時間は9時くらい。

朝食の時間を確認したわけではないが、まだまだ時間があると踏んでWi-Fi完備の快適な部屋でPCを駆使し、仕事のメールやこのレポートや原稿の仕事をこなす。

旅先は脳が活性化されるのか仕事が捗る。

街ゆく人をベランダから眺めると、フルーツや野菜をリアカーで売っている人、水をタンクで運んでる人、ジョギングしている人など様々な人が歩いていた。

800分ごろラムから朝食の準備が出来たと呼びに来たので朝食。

トーストと目玉焼き。イギリス風だ。

ネパールの一般的な朝食ではなく、ラムの家での一般的な朝食とのこと。

さすがセレブ。

そして驚いたことに目玉焼き用に醤油が出て来た。

実は私はネパールの食べ物は嫌いじゃない。

インド風味の、というか保どんどインド飯か。

ご飯だけでなく、唐揚げとか餃子のようなものとか魚のグリルとかそのどれもにカレー風味のホットソースが。

ただ美味しいんだけどやはり日本人として、飽きて醤油の味が恋しくなる。

前回ネパールに来た時は帰国してすぐに吉野家に飛び込んでしまったほど。

あと後半レストランで唐揚げが出た時、ソースはいらないから塩をくれとリクエストした。

そんな私のためのおもてなしかとラムにお礼を言うとそうではなく、ラムの家では醤油を多用するらしい。

さすがセレブの日本通。

このキッコーマンのお醤油はネパールで買うと大体700円。ちなみにシンガポール制。

私はその国(地域)にないものを持ち込んで売ることが商売の成功の第一歩ではないかと言う考えを持っている。

キッコーマンはネパールでの醤油のイニシアチブをとっているのだろうか。

ラム曰くネパールで醤油を食べる人が増えているのだとか。

朝食が終わってまた少し事務仕事。

FUMAさんがまだ連絡がつかないので、この日は午前にタメルでアウトドアブランドのショッピングやブランドの工場見学をしようなどと話していた。

お店は10:00頃から開くので9:30からニラーザンが案内してくれるとのことであった。

マロン社を出ようというところでラムが昨日来れなかったFUMAさんが乗るはずの中国便がこの日の12:50にカトマンズにつくことになったのでラムが迎えに行くことになった。

このため工場見学は後日に回すことに。

あいも変わらずFUMAさんと連絡がついていないのだがまぁこれに乗っているのだろう。

と、いうことでニラーザンとタメル市街に出発。

以前来た時は、このような街のショップよりもっとお高いお店を回ったので、もっとゆっくり街の普通のお店を見たかったのだ。

ただしかし、問題も。ニラーザンはネパール語の他に喋れる言語は英語だけ。

私の英語力は中学1年生レベル。ニラーザンとはグッドコミュニケーションが取れず、ご迷惑をおかけしました。

それでもなんとかなるもんで、まずはタメル市街を回った。

同じような店がたくさんあるのだが、まだチェーン店という文化が無いのだろうか、いろんな個人が経営している雑貨屋が乱立している。

セブンイレブンなんてものももちろん無い。

ただし、コカ・コーラやペプシコーラ、レッドブルなどはある。

飲料は偉大だ。

肉屋の前では必ずと言っていいほど犬がいて、肉の切れ端を齧っている。

山の国らしくアウトドアショップもかなりの数がある。

一通り回り、本格的なショッピングの前に軽い昼飯。

レストランはネパールらしいところ以外にもホットドッグやハンバーガーなどかなり欧米文化も進出していた。

また、こんな佇まいの日本料理店も。

どんな味なのか食べてみたい・・・焼き鳥とかカレースパイスな気もする笑

けれどやっぱりネパールにいるのだから二ラーザンにネパールの若者が行くようなお店に案内してもらい、

チキンモーモーのお店に。

チキンモーモーとは簡単にいうと餃子みたいなもんです。

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あ、ちなみにネパールは宗教の関係で鳥肉とヤギ肉、豚肉などがほとんど。

牛肉は食べることができない。

店内は二ラーザンと同じ年くらいの若者が多数。まだ11:00ということもあってコーラとチキンモーモーを2人前ずつ注文。出てきたチキンモーモーにはお約束のカレーっぽいスパイスソースが。

これだけつけてももちろん美味しいんですがちょっと辛いので二ラーザンのアドバイスでもう一つのソースとミックスで食べる。

いや、これだけでももちろんめっちゃ美味しいのだが、本音を言えば醤油と辛子でも食べたかったり笑

ちなみにコーラとチキンモーモー2人前で約290円。安すぎる・・・

その後ショッピングをして、13:00頃マロンビルに戻るとお昼が用意されていた。

がっつりのメニューでチキンモーモー食べたことを後悔。

ネパールの人たちはとにかく穀物を良く食べる。

ラムはFUMAさんを迎えに空港に迎えに行っているとのことであった。

FUMAさんが来るまでの間に事務仕事やメールの返信。

Wi-Fiがあれば今やどこでも問題なく仕事が出来るので、この旅も予想より仕事を止めることなくすんだ。

そして15:00頃。

やっと鋼鉄戦士FUMAさんは到着した。

予定より約24時間遅れ。日本から48時間の旅であった。

連絡がつかなかった原因は、中国のWi-FifacebookTwitterLINEなどの各種SNSを規制していることが原因だった。

FUMAさんは到着するなりすぐにラムの家のランチを食べていた。

FUMAさんも合わせてまた二ラーザンのガイドで街に出発。

まずは旧王宮広場へ。

ここへはバスで向かうのだが、ネパールにはバス停なんてものはない。

バスが止まる場所をどのようにして覚えてるかは不明だが、減速して来たバスにワイルドに飛び乗るのだ。

これはガイドがいないと初見では難易度が高い。

そして王宮広場で観光。

この辺はタマルより歩いている人が多かった。

それとネパールはバイクや車が歩行者を気にせずどんどんくる。スピードは出していないので事故などはあまりないが、日本のように2列で歩いてたりするとけたたましいクラクションを鳴らされるので要注意。

こちらもお店が多いのだが午前中に行ったタマル市街に比べ、観光客向けのお店や露店が多いのが特徴的だ。

ネパールの買い物は値切るのが基本になってくる。

同じような品揃えでもチェーン店でなく、個々のお店によって値段がばらばらなのだ。

まずネパールのククリ刀。

最初に入った刀剣の専門店。いい感じの刀剣がいっぱいあって色々チョイスして手頃なククリ刀をFUMAさんが値切って買ったのが1600円。その後、露店で全く同じものがあって値切ったらなんと円まで下がる。さらに他の露店では交渉で450円まで下がった。

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まぁ時間があるからいろんな店を比べて交渉してが出来ることで、元々が安いのだしそのままでも良いのだが値切る過程もネパール旅行の一つと言えるかもしれない。

一通り買い物を終えてマロンビルに戻り、ネパールの伝統的なダル(豆)料理を食べる。

出されたお酒はネパールのロキシーというもの。

飲んだ瞬間、あ、これ麦焼酎だ!と思った。ヒエのお酒とのことで麦と近い種類だから麦焼酎っぽくなるのだろうか。

翌日が早いので2日目は早めの就寝をした。

ネパールの小ネタ 水事情

ネパールは水道水を飲むことができないので、ペットボトルの水を飲むことが基本。

1ℓの大型のものが基本サイズなので切らさず持っておいたほうが良い。

飲食店のテーブルの上にはこれがそのまま置いてある店も。

ネパールレポート1 プロローグ(2月28日)

ネパールレポート1  プロローグ(228日)

20161月に私はネパールを訪れた。

この時は、高校の先輩方9人と共に。

その先輩方と言うのが、60代から70代と歳は少し離れているのだが元々、登山を中心としたグループで昔は6000m級の山やマッキンリーなど登った方々などが多くいてネパールもこの旅で8回目とかいうツワモノ揃い。

さらに農業高校出身らしく、皆農家で、農協の組合長経験者や現職の農業委員会会長たちが揃っている。

このような方々との旅だったので、普通には出来ないバラエティ溢れる旅となった。

空港にて待っていたのはマロントレックスというネパールのツアー会社の社長、ラム。

先輩たちは毎度ネパールでの旅はラムのお世話になっているということであった。

この旅はただの旅ではなかった。

なぜなら旅行の間、政府の関係者が付き添っている。

別にやましいことをしたんではなくて、ネパールは農業が遅れていて仕組みややり方などを教えて欲しいということで各地の農業組合を周り、話や指導をして交流した。

農業機械なんてなく、ボロボロの鍬を使用していたりしていた。

そして毎日酒宴する中でラムと私は意気投合し、なんだかんだあってマロントレックスの日本での仕事を少し手伝うことになった。

その後、ラムは営業で何度も日本に来てミーティングを行った。

そして3年経った今年、ラムがもっと私に手伝えることがあるのでまたネパールに来て色々と見て欲しいとせがまれ、なんとか仕事の都合をつけて行くことにしたのだ。

特にネパールはエベレストのある国でマロンのメイン商材はトレッキングツアー。

と言っても高所のものではなく、割と気軽に参加できる軽トレッキングであった。

それでもルートによってはエベレストが一望できたりする人気のツアーだ。

ネパールは元々標高が高いので軽トレッキングでもそこそこの高さに登れる。

今回は前回できなかったトレッキングも行い、ネパールの知見を深めようとのことだったので、いつも金時山に一緒に登っている元祖湘南ゴールドエナジーサポーターの鋼鉄選手、ヘビィメタルプロレスラーFUMAさんを誘った。

ネパールへは20193月現在、日本からの直行便がないということで行き方はいろんな国を経由して行かねばならない。

このため移動でとても時間が取られる。

20161月の前回は羽田空港からタイ経由。

この渡航方法は、アクセスの良い羽田空港から夜中の便で出発する。

ただ、タイでの乗り換えでの待ち時間が長く退屈(8時間あるので、ガチればタイ国内も見れるのは魅力的)なのと夕方には小田原を出なければならないので、仕事を早めに切り上げなければいけないことから返って効率が悪い。

そこで今回は成田空港発、マレーシア経由を選んだ。

マレーシア経由はタイ経由より少し安く、飛行機に乗ってる時間こそ長いが、乗り換えも割合スムーズだし、午前中に成田空港を出発するので前日極限まで働くことができる。

それに私は移動時間は嫌いじゃない。本を読んだり書き仕事をしたりかえって効率がよくいろんなことを進行させることができるからだ。

手続きを考えると朝一で成田空港なので前日夜中に車で行こうかとも考えた。

それなら下道で行けるからコスパも良い。飛行機代が安いと言っても電車だと成田までの交通費が高いのでトータルで見るとタイ経由とそんなに変わらないと本末転倒だ。

どのようなルートが良いか色々調べたところ大崎駅に朝6:00から1000円で成田行きのバスが出ている。

安いし楽だ。このため朝の4:30に小田原発の電車にのった。

どうせ移動で寝れるので寝過ごさないためにも朝まで調べ物や仕事をしていた。

そして成田に着きマレーシアへスムーズに出発。

実はその調べ物をする中でマレーシア航空について、遅延率が恐ろしいほど高く色々悪い記事が多くあったので出発するまでドキドキしていたが問題なく出発。

ちなみにFUMAさんはさらにエクストリームに中国経由をチョイスしていた。こちらは全部含めて24時間というものすごい行程だがその分コスパも最高最強であった、

そしてマレーシア着。マレーシアについてはなーんにも調べてなかった。どうせ乗り換えの3時間滞在するだけだしその3時間も空港のWi-Fiを使用しメールなどを返すことに明け暮れるので別にいいかと思って。

マレーシアは33度あってリサーチを何にもしていない私はパーカーに山用のウインドブレーカーといった格好で地獄のような暑さであった・・・

ここも難なく乗り換えし、ネパールへ。

この時空港でラムに電話したらFUMAさんの乗っている中国経由の飛行機は大雪の影響で中国に引き返しているとのことだった。心配してもしょうがないが、中国側はWi-Fiが使用できないのか昨夜から連絡が繋がっていない。

そして、ネパールに到着。

マレーシアの乗り換え中の間でネットで手続きを済ましたVISAの画面を見せて中学生レベルの英語でなんとか手続きを澄ました。(ネパールでは観光客が行くようなところでは英語が分かればなんとかなる)

空港のWi-Fiが使用できたのでラムにメッセンジャーで連絡するが出なくてちょっと不安に。

空港出て周辺でウロウロしていたらラムから声をかけて来た。びっくりしつつも一安心。

ラムの家に車で向かう。

空港の駐車場が広くコンクリートが綺麗に敷かれていて、以前来た時こんなだったかと思いラムに質問すると最近できた駐車場だという。

以前来た時も同行した方々が前に来た時より道路がよくなっているとのことだったが、今回ラムの家に行くまでの間の道路は全て綺麗でまた道の舗装が進んでるなと感じた。あ、でも野良犬は多かった。

ラムと一緒にニラーザンというマロンの社員が同行していた。

ニラーザンはまだ17歳だが高校を飛び級し、今は4年生の大学に通っているらしい。英語はペラペラで、現在ガイドの資格の研修も終えこれからマロンを担って行く人材とのことだった。

FUMAさんとはこの時点で連絡がついていなかったので、予定を少し変更することになった。

実は次の日は朝一で山に向かい、富士山よりほんの少し高い山に軽トレッキングするはずだった。

車のチャーターなどキャンセルしてもらい、先にショッピングを色々ということに。

ラムの家に着いてから深夜だったが色々仕事のことを話した。

ラムの家は会社兼自宅のビル。

社員も住み込みでアパートとしても貸している。

日本でだって豪邸クラスだ。Wi-Fiも完備している。

空き部屋に泊まらせてもらったが綺麗で広く快適だった。

空き部屋が多くあるので民泊にする計画もあるという。

ラムは日本と違い、冷暖房が部屋にないから不便をかけると思うと私に言ったが、そもそも日本での私の部屋は冷房も暖房器具も無く春と秋以外は過ごすのが辛い。

この泊まらせてもらった部屋の方が全然快適だ。

日本では何が景気がいいかと聞かれ、マッチングアプリがすごいと説明したら、ネパールでもそういうサービスの景気がよくなっているということだった。

お見合いでの結婚が減ってきて恋愛が増えてきているらしい。

ネパールは成長期だ。3年前に来た時より物価も30%ほど上がっているとのこと。

以前来た時は貿易がうまくいっておらずガソリンを買うための行列がすごかった2日間並ぶこともざらというほど、そして渋滞もひどかったがインドとの調整がうまくいき今はそんなことがないという。

そのおかげもあって景気が上向きつつあるとのことだ。

ネパールは中国とインドに挟まれた内陸国なので貿易依存が大きい。

こんなことを話して25:00頃就寝した。

ネパールの小ネタ 通信事情(au編)

休日でも忙しい現代人にとって通信事情はとても大切だろう。

私の使っているauだが、世界中の様々な国で「世界定額」という1980円で日本と同様にスマホが使用できるサービスがあるのだが20193月現在ネパールでは世界定額が使用できない。

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au自体のスマホ自体はネパールで問題なく使用できるが、データ通信の料金が恐ろしいことになるので、必ず飛行機に乗る前にデータローミングをオフにしておく。

スクリーンショット 2019-03-01 07.51.34

これでネパールについても安心。

ちなみにデータローミングをオフにしても電話・ショートメールは受信・発信ともそのまま使える。

それと日本人が泊まるようなホテルにはWi-Fiも完備している。

3年前は1週間全てホテルだったが全てにWi-Fi完備だった。

だからビジネスマンも安心。私も3年前に来た時と事情が変わり、湘南ゴールドエナジー関連で連絡が多くそこを心配していたが、電話は使えるならば大した問題はない。

日本にいるスタッフに遠隔で指示をすることもできる。

もちろん電話は割高だが、こんな感じでべらぼうな値段ではないので安心だ。

ちなみにレンタルWi-Fiを空港で借りようかと事前に問い合わせたが、割高だしネパールでは安定して電波が入らないということでやめた。

黄金の体験を。

UMEMARU Inc.代表

湘南ゴールドエナジーエグゼクティブプロデューサー

守屋佑一

UMEMARU Inc.農業事業

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湘南ゴールドエナジーは「立教箱根駅伝2024」のサポートを開始します。

この度、湘南ゴールドエナジーは立教大学陸上部のサポートを開始します。
2024年の箱根駅伝に出場を目指す立教大学。

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駅伝監督には箱根駅伝や実業団で活躍した上野裕一郎さんが就任し、一躍話題となりました。

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湘南ゴールドエナジーは箱根駅伝の舞台でもある小田原で誕生し、箱根・小田原エリアを中心に黄金の体験を目指し活動しています。
箱根駅伝出場という挑戦を掲げた立教大学陸上部に共感しました。
現在選手は春合宿の真っ最中。

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春からは立教大学内でも湘南ゴールドエナジーの販売を予定しております。

2月25日には、埼玉県へ長距離の合宿初日にお邪魔させていただき、実際に選手に向けて湘南ゴールドエナジーのコンセプトなどをお話させていただき、選手に手渡しさせていただきました。
湘南ゴールドエナジーで少しばかりの練習の一助となればと思います。

立教大学は1968年を最後に箱根駅伝に出場していないということですが、監督の指導の元これから少しずつ力をつけて行く様子がとても楽しみです!
箱根駅伝といえば、もちろん我々小田原市民にとっては一大イベント。
私も幼少の頃からほぼ毎年国道1号線まで行って現地観戦。
近年では箱根駅伝を応援するこやわた会 にも協力しています。
小田原発のエナジードリンクとして、少しずつ箱根駅伝という地域を代表するカルチャーに関わっていけることはとても嬉しいです!

今回のご縁はアンバサダーの田子さんから頂いたのですが、湘南ゴールドエナジーは、我々の黄金の体験を面白い、一緒に何かやりたいという方々やアンバサダーの多大なご支援によって少しずつ広がっています!
サポートして、サポートされて。
さらなる黄金の体験のため、一方通行の支援ではなくともにブレイクしていければ!
頑張れ立教大学!

「立教箱根駅伝2024」

http://www.rikkyo.ac.jp/hakone2024/

少し話は変わりますが、経費削減のため下道で埼玉までいったんですが横田基地まわりって初めて通りましたが面白い店が多くて今度ゆっくり行ってみたいと思います笑

黄金の体験を。

2月20日オープンの湘南ネクシススタジアムのレセプションに行って来ました!

UMEMARU Inc.代表の守屋です!

平塚に2月20日にオープンするスポーツバー、湘南ネクシススタジアムさんのレセプションに行ってきました。

湘南ネクシススタジアム
https://www.nexis-stadium.com

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ベルマーレファンの社長さんのこだわりや想いが詰まったお店でした!
自分の好きなものをお客さんと共有できるって羨ましい!
特に弊社は一般のお客さんが来るような業態じゃないのですごくそう思う。

もし、湘南ゴールドエナジーがリアル店舗持ってたらあれを飾ってこれを飾って…などなど妄想が膨らむ…弊社事務所にあるいろんなお宝グッズとか・・・湘南ゴールドエナジー関連だけですごい量。玉井杯トロフィーとかも飾りたいなー。

湘南ネクシススタジアムでは、湘南ゴールドエナジーもカクテルなどで飲むことができます!

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オリジナルメニューなども作れますので興味ある方は是非ともお声がけください!

ちなみに湘南ゴールドエナジーは、湘南ベルマーレフットサルクラブを応援しています!

ベルマーレフットサルフレーム

黄金の体験を。

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2月3日 第2回リレーマラソンin開成水辺スポーツ公園を開催しました!

2月3日
ZUCC FUTSAL BASEと湘南ゴールドエナジーが送る「リレーマラソンin開成水辺スポーツスポーツ公園」の第2回大会を開催しました。
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アシガラマルシェと同時開催、参加チームも昨年に比べ倍以上と全てにおいてバージョンアップ。

色々な大会に参加して来ましたが、それらに引けを取らない素晴らしい大会にできました。
(もちろん、改善点は山ほどありますし、もっともっと良いものにできるとも思っています)

湘南ゴールドエナジーを製造して、営業して、店舗においてもらう普段の業務では中々湘南ゴールドエナジーにお客さんが満足していただいているかを直に感じることができません。
このリレーマラソンでは皆様の反応を目の前で見ることができます。

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直接感想をいただけるのは知人のチーム達だけなので多少なりともお世辞があるとは思いますが楽しそうな様子を当日拝見したり、後日SNSを通して拝見して本当に開催して良かったです。

実を言うと昨年の第1回大会を開く前までは自分が走らなくて楽しめるのか不安もありましたが、開催してみるとみなさんの楽しい気持ちが共有することができました。こっちの楽しいと同じくらいみなさんも楽しいと思ってくれているんじゃないかなと。

大会を走るだけにしたくなくて、フェスっぽいイメージで湘南ゴールドエナジーのテーマソングを歌う「Espresso Boys」さんに依頼しライブを数本行ってもらいました。少しだけ制作に関わらせていただいた新曲「Gpld Runners」も初披露。

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歌でレース中のランナーを後押しするEspresso Boysさん。歌だけじゃなく、ゲストランナーとして走りでも会場を盛り上げてくれました!

ゲストはEspresso Boysさんの他に昨年に引き続きSGEアンバサダーのプロレスラーFUMAさん、元日本選手権王者瀬戸智弘さん、U20の1000m日本記録保持者の田子康宏さん、そして急遽参戦のザーボンでもおなじみのメイデン橋山さん!

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そして本大会の特徴はフットサルとのコラボレーション。
湘南ベルマーレフットサルクラブによるフットサル体験コーナーも大盛況!
ZUCCさんの運営するサテライトチームロンドリーナの皆さんは会場の準備、片付け、レース参加と大活躍。
レースにも真剣に取り組み、30分ごとの順位速報を確認していました。

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昨年に続いて誰でも参加できる懸垂コーナーをストリートワークアウト横浜さんが運営。昨年を大幅に超える回数を紡ぎました。(個人的に昨年10回くらいできたはずの懸垂が3回しかできなくなっていたことはショックが大きすぎたけど・・・)

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サイクルデイズさんのナミビアプロジェクトさんはスポーツサイクルでコースのパトロールをしてくれました!

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スペシャルサンクスとして、同じ足柄エリアで大会を運営する天狗のこみちチーム、明神クラブ、小田原NR、湘南ホノルル倶楽部の方々もレースに出場!

ちなみに第3回天狗のこみちマラソンは2月8日からランネットでエントリー開始中。
前回大会に引き続き、湘南ゴールドエナジーもコラボTシャツを作成し出店を予定しています!

リレーマラソンの競技の方はというと、優勝チームがなんと中学生のチームでびっくりしました!
中盤以降2位のおきゃんぴーをどんどん引き離して圧倒的な優勝!
このチーム、なんと陸上系Youtuberのaki.runnnerさんが協力してくれた告知動画を見ての参戦!
こういうことを言うと自分おっさんになったなーって思うんですが、マジで今の子たちってYoutuber見るんすねー!

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かっこいい記録証。

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さて、、ZUCCと湘南ゴールドエナジーで開催するこのリレーマラソン。
お陰様で第2回大会は大盛況でした!
第3回大会も来年開催予定です。

初心者にも走りやすい1周1.3kmの平坦なコース。
走っている方にはもちろん、普段走っていない方々にも参加しやすい工夫をしていきたいと思います。

今回、普段走っていないFar Channelの皆さんが参加してくれたんですが、こんな感じで楽しんでいました。 

 

もちろん、走らなくても会場にいるだけで楽しめるようにというのが理想です。
その点で、今回はアシガラマルシェさんの多彩な店舗で応援の方なども楽しめたのではないでしょうか。

湘南ゴールドエナジーは、キャッチコピーである黄金の体験を実際に感じてもらうため、リレーマラソンに限らず様々な取り組みを行なっています。協賛で終わるのではなく、自らが主体者となることが大事だと思っています。

ただのエナジードリンクではなく、こうして実際に動きます。
他にも出来うる限り地域の色々な媒体と絡んでいきたいです。

もちろん、そのためには肝心の物であるエナジードリンク自体ももっとたくさんの場所で販売し、皆さんに普段から飲んでもらっていかねばなりません。

徐々にではありますが、少しずつ販売店舗も増えております。

引き続きお取り扱い店舗、募集し、さらに営業していきますので今後ともよろしくお願いいたします。

今回の大会開催にご協力、ご協賛頂いた各種団体の方々誠にありがとうございました。

当日の様子は、youtubeでのライブ配信でご覧いただけます!

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黄金の体験を。

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守屋佑一

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